2020

  • [25] 国里愛彦(2020). 第1章「動機づけ」 『公認心理師の基礎と実践9:感情・人格心理学』pp.31-41(全197ページ). 遠見書房

2019

  • [24]宗田卓史・国里愛彦・片平健太郎・沖村 宰・山下祐一(2019). 計算神経科学と精神医学:情報の観点から精神疾患を見る 『Power Mook 精神医学の基盤』 Vol 4 No1, pp107-117. 学樹書院

  • [23]「診断ガイドライン(杣取恵太・国里愛彦,pp.632-633)」,「アウトカムの重要性(杣取恵太・国里愛彦,pp.658-659)」,「有害事象(国里愛彦,pp.660-661)」,「再現可能性(国里愛彦,pp.674-675)」『認知行動療法事典』丸善出版 2019年9月3日 Amazon.co.jp

  • [22] 国里愛彦・片平健太郎・沖村 宰・山下祐一(2019). 『計算論的精神医学: 情報処理過程から読み解く精神障害』 勁草書房 2019年1月25日 Amazon.co.jp

  • [21] 国里愛彦(2019). 第3章 「レスポンデント学習の理論モデル(pp.275-279)」,「レスポンデント学習の理論に基づくケースフォーミュレーション(pp.280-284)」下山晴彦・伊藤絵美・黒田美保・鈴木伸一・松田 修(編)『公認心理師技法ガイド:臨床の場で役立つ実践のすべて』文光堂 2019年3月26日  Amazon.co.jp

2018

  • [20] 国里愛彦(2018). 「第14章 アセスメントにおける倫理的問題と法的問題」スーザン C. ウィストン(著)石川信一・佐藤寛・高橋史(監訳)『カウンセリングにおけるアセスメントの原理と適用』,金子書房,pp.343-364. Amazon.co.jp

  • [19] 国里愛彦(2018). 「第14章 いつになったら原稿を書くのか?: 執筆量モニタリングにおける変化点検出」『たのしいベイズモデリング 事例で拓く研究のフロンティア』豊田秀樹(編), 北大路書房, pp.149-159. Amazon.co.jp

  • [18] 国里愛彦(2018). 「第3章7節 脳神経系の神経心理学的理解と認知機能の障害」 『公認心理師養成のための保健・医療系実習ガイドブック』鈴木伸一・田中恒彦・小林清香(編), 北大路書房, pp.79-86. Amazon.co.jp

  • [17] 国里愛彦(2018). 「第5章 健康関連のパーソナリティの測定と評価」 『健康心理学の測定法・アセスメント』鈴木伸一(編), ナカニシヤ出版, pp.66-82. Amazon.co.jp

2017

  • [16] 国里愛彦(2017).「第24章 被予測変数がカウント変数の場合」』『ベイズ統計モデリング: R,JAGS, Stanによるチュートリアル 原著第2版』John K. Kruschke著,前田和寛・小杉考司監訳, 共立出版, pp.711-727.Amazon.co.jp

  • [15] 国里愛彦(2017). 「Chapter 2 心の源としての感覚・知覚・認知」・「Chapter 3 心の表れとしての行動」 『対人援助と心のケアに活かす心理学』鈴木伸一(編) , 有斐閣, pp.9-33. Amazon.co.jp

  • [14] 国里愛彦(2017). 「第5章 臨床心理学研究におけるサンプルサイズ設計」 『心理学のためのサンプルサイズ設計入門』 村井潤一郎・橋本貴充(共編), 講談社,pp.86-106. Amazon.co.jp

2016

  • [13] 国里愛彦 (2016). 脳画像検査 『公認心理師必携 精神医療・臨床心理の知識と技法』下山晴彦・中嶋義文(編) 医学書院 pp197-198. 2016/9/1 Amazon.co.jp

  • [12] 国里愛彦 (2016). 「2.4 不適応の問題」&「2.5 心理的援助(心理的介入)」 『図説 現代心理学入門 [四訂版]』金城辰夫監修、山上精次・藤岡新治・下斗米淳(共編) 培風館 pp.56-65. 2016/3/30 Amazon.co.jp

2015

  • [11] 国里愛彦(2015) 行動医学と生物統計学 p73-78「行動医学テキスト」日本行動医学会編集(編集委員:野村忍・堤明純・島津明人・中尾睦宏・吉内一浩)2015/10/25 Amazon.co.jp

2013

  • [10] 『セラピストのための行動活性化ガイドブック<うつ病を治療する10の中核原則>』坂井誠・大野裕(監訳)創元社,2012年(担当した章:1章「序論 行動活性化の歴史」) Amazon.co.jp

  • [9] 『パーソナリティ心理学ハンドブック』 二宮克美・浮谷秀一・堀毛一也・安藤寿康・藤田主一・小塩真司・渡邊芳之(編) 福村出版 2013年(国里愛彦(著)「脳神経科学とパーソナリティ」, p85-91) Amazon.co.jp

  • [8] 『Encyclopedia of Behavioral Medicine』 「Type A」Kunisato Y.& Suzuki,S. Springer, 2013. Amazon.co.jp

  • [7] 『APA心理学大辞典』 Gary R. VandenBos (監修), 繁桝算男・四本裕子(監訳) 培風館, 2013年(一部翻訳).Amazon.co.jp

2012

  • [6] 『うつを克服するための行動活性化練習帳:認知行動療法の新しい技法』大野裕・岡本泰昌(監訳)うつの行動活性化療法研究会(訳) 創元社,2012年(担当した章:1章) Amazon.co.jp

2011

  • [5] 『さあ!やってみよう 集団認知行動療法 うつ・不安への支援のために』集団認知行動療法研究会(監修) 医学映像教育センター 2011年 (松永美希・岡本泰昌・鈴木伸一・吉村晋平・国里愛彦・山脇成人(著) 「第2章 各施設の実践例: 広島大学病院精神神経科の場合」, p 20-30) Amazon.co.jp

  • [4] 『うつ病の行動活性化療法:新世代の認知行動療法によるブレイクスルー』 熊野宏昭・鈴木伸一(監訳)日本評論社, 2011年 (担当した章:2章,6章,7章,8章,9章,10章,付録) Amazon.co.jp

  • [3] 『うつ病の集団認知行動療法実践マニュアル:再発予防や復職支援に向けて』松永美希・吉村晋平・国里愛彦・鈴木伸一 (著) 鈴木伸一・岡本泰昌・松永美希(編)日本評論社 2011年 Amazon.co.jp

  • [2] 『うつ病治療ハンドブック 診療のコツ』 大野裕(編) 金剛出版 2011年(国里愛彦・岡本泰昌(著)「行動活性化療法」, p 264-270) Amazon.co.jp

2008

  • [1] 『さあ!はじめよう うつ病の集団認知行動療法』 秋山剛・大野裕(監修)医学映像教育センター 2008年 (松永美希・鈴木伸一・岡本泰昌・木下亜紀子・上田一貴・小野田慶一・吉野敦雄・国里愛彦・山脇成人 (著) 「広島大学病院精神科における集団認知行動療法」, p146-149) Amazon.co.jp